【GIGAスクール】学内ネットワークの管理をクラウドでサポート
GIGAスクール構想では、1人1台の端末とクラウドサービスを日常的に使うことが前提です。そのため、学校ごとにネットワークを管理する必要性が高まっている一方、情報システムの専門家が学校にいるとは限りません。
KOKOMOシリーズは、ネットワークの常時監視、アセスメント項目への対応など、みなさまの課題の解決を支援します。
課題① 帯域不足による通信遅延
授業中に端末がつながりにくい、通信が遅いといったトラブルが発生。しかし原因の特定には専門知識が必要で、対処が後手に回りがちです。
→KOKOMOなら、クラウドでトラフィック・CPU/メモリ状態を常時監視し、帯域不足の兆候を早期に検知できます。
課題② 複数校の管理が非効率
自治体が多数の学校を管理する場合、校舎ごとに個別対応が必要で担当者の負担が大きくなります。
→KOKOMOのマルチテナント機能で、複数校をクラウドから一括管理。設定変更やトラブル対応を効率化できます。
課題③ トラブル対応の属人化・コスト増大
問題が起きるたびに有償でアセスメントを依頼し、専門業者に依存する運用が続いています。
→KOKOMOは文科省「学校のネットワーク改善ガイドブック」の推奨アセスメント項目にクラウドで対応。24時間AIサポートと専門チームによるリモート支援で、自治体・販売店でも安心して運用できます。
<資料の内容>
- 学校ネットワークの現状と課題
- GIGAスクール向けにKOKOMOが提供する価値
- クラウドによる常時アセスメント
- 複数校のマルチテナント一括管理
- ガイドブック推奨項目への対応
- 手厚い運用支援サービス
など